かわら版

高齢者の熱中症対策とスポーツドリンク|正しい水分補給で健康を守る方法

整理,家政婦,家事代行

この記事を読んでわかること:
高齢者が熱中症になりやすい理由や、スポーツドリンクの適切な活用法、日常生活での水分補給のポイントをわかりやすく解説します。
また、在宅介護をされているご家族が抱える負担を軽減する手段として、家政婦(ケアワーカー)の紹介サービスを活用する方法についてもご紹介します。
高齢の親御さんの健康を守りながら、ご家族の生活の質を向上させるヒントが満載です。ぜひ最後までお読みください。


高齢者が熱中症になりやすい理由

毎年、夏になると熱中症による救急搬送のニュースが報道されます。特に高齢者は熱中症のリスクが高く、重症化しやすいとされています。
なぜ高齢者は熱中症になりやすいのでしょうか?その主な理由を理解することで、適切な予防策を取ることができます。

体温調節機能の低下

人間の体は、暑くなると汗をかくことで体温を下げるメカニズムを持っています。しかし、加齢とともにこの体温調節機能が衰えていきます。高齢になると汗腺の機能が低下し、若い頃に比べて汗をかきにくくなります。また、皮膚への血流が減少することで、体内の熱を外へ逃がす能力も低下します。その結果、体温が上昇しやすくなり、暑い環境に長時間いると体に熱がこもり、熱中症を引き起こしやすくなります。特に気温が高い真夏の日中はもちろん、梅雨明け直後のように急に気温が上がる時期も要注意です。室内でも油断せず、こまめに体温を確認することが大切です。

体内の水分量が少ない

高齢者は若い人と比べて体内に保有する水分量が少ない傾向があります。人間の体の約60〜70%は水分で構成されていますが、加齢によってこの割合が低下し、高齢者では50〜55%程度になるとも言われています。体内の水分量が少ないということは、脱水状態に陥りやすいことを意味します。さらに、高齢になると「喉が渇いた」と感じる感覚(口渇感)が鈍くなるため、実際には水分が不足していても自覚しにくいのです。このため、意識的に水分を補給しなければ、知らず知らずのうちに脱水状態になり、熱中症リスクが高まります。ご家族や介護に携わる方が定期的に水分摂取を促すことが非常に重要です。

慢性疾患や服薬の影響

高齢者の多くは、高血圧・糖尿病・心臓病などの慢性疾患を抱えており、複数の薬を服用していることがよくあります。利尿剤や降圧剤など一部の薬は、体内の水分や電解質のバランスに影響を与えることがあります。利尿剤を服用している場合は、尿として水分が排出されやすくなるため、脱水になりやすいです。また、抗ヒスタミン薬や一部の抗うつ薬は発汗を抑制する作用があり、体温が上がりやすくなる場合もあります。服用している薬がある場合は、かかりつけの医師や薬剤師に熱中症との関連について相談することをおすすめします。


スポーツドリンクは高齢者に必要か?

熱中症対策として「スポーツドリンクが良い」という話を耳にすることがあります。しかし、高齢者にとってスポーツドリンクは本当に適切なのでしょうか?メリットとデメリットの両面から考えてみましょう。

スポーツドリンクのメリット

スポーツドリンクには、水分だけでなくナトリウム(塩分)やカリウムなどの電解質が含まれています。大量に汗をかいた際には、水分だけでなくこれらの電解質も体から失われます。水だけを大量に飲むと、血中のナトリウム濃度が下がりすぎて「低ナトリウム血症」になるリスクもあります。スポーツドリンクは水分と電解質を同時に補給できるため、激しい運動をした後や大量に発汗した後には有効な手段となります。また、糖分が含まれているため素早くエネルギー補給もできます。熱中症の初期症状が見られる場合や、外出して多く汗をかいた後などに適切に活用することが考えられます。

スポーツドリンクのデメリットと注意点

一方で、スポーツドリンクには注意しなければならない点もあります。市販のスポーツドリンクには糖分が多く含まれており、日常的に大量摂取すると血糖値の上昇につながる可能性があります。特に糖尿病を患っている高齢者の場合、スポーツドリンクの飲みすぎは血糖コントロールを乱す恐れがあるため、主治医に相談することが大切です。また、腎機能が低下している方はカリウムの過剰摂取に注意が必要です。スポーツドリンクは「運動時の水分補給」を目的として作られているため、日常的な水分補給には向かない場合もあります。普段の水分補給には水や麦茶を基本とし、スポーツドリンクは必要に応じて補助的に使うという考え方が適切です。

経口補水液との違い

スポーツドリンクと混同されやすいのが「経口補水液」です。経口補水液は、脱水症状の改善を目的として開発されたもので、スポーツドリンクよりもナトリウム濃度が高く、糖分は少なめに設計されています。世界保健機関(WHO)が推奨する成分比率に基づいて作られており、軽度から中等度の脱水状態のときに非常に効果的です。高齢者が体調不良や下痢・嘔吐などで脱水気味になっている場合は、スポーツドリンクよりも経口補水液の方が適していることがあります。ただし、経口補水液にも塩分が多く含まれているため、腎臓病や高血圧の方は使用前に医師に確認しましょう。状況に応じて適切な飲み物を選ぶことが重要です。


高齢者に適した飲み物の選び方

日常的な水分補給として高齢者に適した飲み物は何でしょうか?シーン別に解説します。

日常的な水分補給には水・麦茶が基本

特に汗をかいていない普段の生活では、水や麦茶が最もおすすめです。水はカロリーゼロで体への負担が少なく、麦茶もカフェインを含まないため利尿作用がなく、高齢者でも安心して飲むことができます。緑茶や紅茶、コーヒーにはカフェインが含まれており、利尿作用があるため飲みすぎると逆に水分不足になる可能性があります。完全に禁止する必要はありませんが、水分補給の主役にはなりにくいです。また、冷たい飲み物は胃腸に刺激を与えることがあるため、常温か少し冷たい程度の飲み物が高齢者には適しています。1日を通じてこまめに水や麦茶を飲む習慣をつけることが、脱水予防の基本です。

外出時・運動時はスポーツドリンクを活用

気温が高い日の外出時や、体操・散歩などで汗をかいた後は、スポーツドリンクを適量取り入れることも一つの選択肢です。電解質を補給することで、水だけを飲んだ場合よりも効率よく水分を体に吸収させることができます。ただし、前述のように糖分が多いため、飲みすぎには注意が必要です。スポーツドリンクを薄めて飲む方法もあります。2倍に薄めると糖分と塩分が半分になるため、高齢者には飲みやすくなる場合があります。持病がある方は、飲む前にかかりつけの医師や栄養士に相談することをおすすめします。いずれにせよ、水分補給は「喉が渇いてから」ではなく「渇く前に」こまめに行うことが大切です。

体調不良時は経口補水液を検討

夏風邪や食中毒、下痢・嘔吐などで体調を崩した際には、経口補水液が有効な場合があります。体調不良時には食事が取れず、水分と電解質が大量に失われることがあります。こうした状況では経口補水液を少量ずつ、こまめに摂取することで脱水状態を防ぐことができます。市販の経口補水液を自宅に常備しておくと、いざというときに役立ちます。ただし、経口補水液は塩分量が高めのため、腎臓病・高血圧・心不全などの疾患がある場合は事前に主治医に相談することが大切です。また、経口補水液はあくまでも補助的なものであり、症状が重い場合や改善が見られない場合は速やかに医療機関を受診してください。


日常生活での正しい水分補給のポイント

熱中症や脱水を予防するためには、毎日の生活の中で意識的に水分を補給する習慣をつけることが大切です。具体的にどのような点に気をつければよいのか、日常生活での水分補給のコツをご紹介します。

1日の水分補給の目安を知る

成人が1日に必要とする水分量は約2〜2.5リットルと言われています。そのうち食事から約1リットルを摂取するため、飲み物として1〜1.5リットル程度を摂取することが目安となります。高齢者の場合、食事量が少なくなる傾向があるため、食事からの水分摂取量も少なくなりがちです。そのため、意識的に飲み物から水分を摂取することが重要です。また、夏場や入浴後、運動後は汗として水分が多く失われるため、その分多めに補給する必要があります。「1時間に1回はコップ1杯の水を飲む」というように、時間を決めて飲む習慣をつけると、摂取量を管理しやすくなります。

水分補給のタイミングを決める

高齢者は口渇感が鈍くなっているため、「喉が渇いたら飲む」という感覚に頼らず、決まったタイミングで水分を補給する習慣をつけることが大切です。おすすめのタイミングとして、以下のような場面が挙げられます。

  • ・起床時:就寝中に失われた水分を補給するため、朝起きたらまずコップ1杯の水を飲む
  • ・食事の前後:食事時にも水分を補給できるよう、食卓に飲み物を用意する
  • ・入浴前後:入浴中は汗をかくため、入浴前と後に水分補給を行う
  • ・就寝前:就寝中は水分補給ができないため、就寝前に適量の水を飲む
  • ・外出前後:外出中は水分補給が難しい場合もあるため、出かける前と帰宅後に飲む

このようにタイミングを意識することで、1日を通じてバランスよく水分を補給することができます。

室内の温度・湿度管理も重要

水分補給と同様に大切なのが、生活環境の管理です。室内の温度が高くなると発汗が増え、脱水リスクが高まります。高齢者の中には「エアコンが体に悪い」「もったいない」という理由でエアコンを使いたがらない方もいらっしゃいます。しかし、室温が28度を超えると熱中症のリスクが高まるため、適切にエアコンや扇風機を使って室温を25〜28度程度に保つことが大切です。また、湿度が高い環境では汗が蒸発しにくくなり、体温が下がりにくくなります。室内の湿度も50〜60%程度に管理することが推奨されています。ご高齢の親御さんが一人暮らしをしている場合は、室内環境の管理についても家族が気にかけてあげることが必要です。


在宅介護でのご家族の負担について

高齢者の健康を守るためには、日々の水分補給の声かけや生活環境の管理が欠かせません。しかし、これらを継続的に行うためには、介護を担うご家族の存在が大きな役割を果たします。一方で、在宅介護を担うご家族には大きな負担がかかることも現実です。

在宅介護がご家族に与える影響

在宅介護では、要介護者の食事・入浴・排泄のサポートのほか、日常生活全般の見守りや家事の代行など、多岐にわたる作業が必要になります。介護者(主にご家族)は、自分の仕事や家事と並行して介護を行う場合が多く、心身ともに疲弊してしまうことも少なくありません。「介護疲れ」や「介護うつ」という言葉が示すように、介護者自身の健康が損なわれるケースも報告されています。また、介護のために仕事を辞めざるを得ない「介護離職」も社会問題となっています。高齢者本人の生活の質を守るためにも、介護を行うご家族の負担を軽減する仕組みを積極的に取り入れることが重要です。

介護保険サービスだけでは難しい部分もある

介護保険制度では、訪問介護やデイサービスなどのサービスを利用することができます。しかし、介護保険サービスは利用できるサービス内容や時間に制限があり、すべてのニーズに対応できるわけではありません。例えば、食事の準備・掃除・洗濯などの生活援助は、要介護度によっては利用が制限されることがあります。また、複数の家事を同時にこなしながら見守りを行うといった、柔軟な対応が求められる場合には対応が難しいこともあります。特に「水分補給の声かけを1日に何度も行いたい」「食事の際に一緒にそばにいてほしい」といった細やかなニーズには、介護保険サービスだけでは限界があることも事実です。


家政婦(ケアワーカー)によるサポートのご紹介

こうした介護保険サービスの限界を補う手段として注目されているのが、自費で利用できる家政婦(ケアワーカー)の紹介サービスです。家政婦紹介所を通じて、ご家族に代わって日常的なサポートを提供する家政婦(ケアワーカー)を紹介いたします。

家政婦(ケアワーカー)が行うサポートの内容

家政婦(ケアワーカー)は、ご利用者のご自宅に伺い、日常生活のさまざまなサポートを行います。家政婦(ケアワーカー)は、特別な資格や専門技術を有した方というよりも、一般的な主婦が行えるような家事全般を、ご利用者に代わって行う存在です。ご利用者のご自宅にあるものを使って、掃除・洗濯・料理・買い物代行などを行います。清掃業者のような専用の道具を持ち込んで作業するわけではなく、あくまでもご家庭にある掃除道具や調理器具を使って、普段ご本人やご家族が行っているような家事を代行します。高齢者が一人暮らしをされている場合や、ご家族が仕事で日中家を空けている場合など、「誰かそばにいてくれる存在」が必要な場面で、大きな安心感を提供することができます。

水分補給の声かけ・生活サポートもお任せ

熱中症予防において重要な「こまめな水分補給の声かけ」も、家政婦(ケアワーカー)が担うことができる大切なサポートの一つです。高齢者が「喉が渇いた」と感じにくいことは前述の通りですが、誰かが定期的に「お水飲みましょう」と声をかけてくれるだけで、水分摂取量は大きく変わります。また、飲み物の準備や、季節に合わせた適切な飲み物の用意(麦茶を作るなど)も、家政婦(ケアワーカー)が行える日常のサポートです。さらに、室内の温度・湿度の確認や窓の開け閉め、エアコンの調整なども、ご高齢者一人では難しい場合に対応することができます。こうした日常的なきめ細かいサポートが、高齢者の健康を守ることにつながります。

介護関係の資格を持つ家政婦(ケアワーカー)の存在

家政婦紹介所でご紹介する家政婦(ケアワーカー)の中には、介護職員初任者研修や介護福祉士などの介護に関する資格を取得している方もいます。こうした介護資格を持つ家政婦(ケアワーカー)は、介護の知識と経験を持っており、高齢者の身体状況の変化に気づいたり、適切な対応を取ることができます。例えば、水分補給が十分でない場合や脱水気味のサインに気づいたとき、どのような対応が必要かを理解した上でサポートすることができます。日常の家事代行と見守りに加えて、介護の専門的な知識を活かしたサポートが必要な方には、介護資格を持つ家政婦(ケアワーカー)をご紹介することが可能です。ご家族の状況やご要望に合わせて、最適な方をご紹介いたします。

家政婦紹介所の利用でご家族の負担を軽減

家政婦紹介所を利用することで、介護を行うご家族の身体的・精神的な負担を大きく軽減することができます。「毎日の水分補給の声かけを誰かに任せたい」「料理や買い物を手伝ってほしい」「自分が仕事に出ている間、親の様子を見てほしい」といったニーズに、柔軟に対応することができます。介護保険サービスとは異なり、自費サービスであるため、時間帯や曜日、サービス内容について比較的自由に設定することが可能です。週に数回の利用から、毎日の利用まで、ご家庭の状況に合わせてご相談いただけます。介護が必要な親御さんのそばに、信頼できるサポーターがいることで、ご家族も安心して仕事や自分の生活を続けることができます。

自費の家政婦(ケアワーカー)を利用する際のポイント

自費で家政婦(ケアワーカー)を利用する際には、いくつかのポイントを押さえておくことが大切です。まず、依頼する内容を事前に整理しておきましょう。「水分補給の声かけと食事の準備をお願いしたい」「週3回、2時間ずつ家事代行と見守りをお願いしたい」など、具体的な希望を伝えることで、ご利用者の状況に合った家政婦(ケアワーカー)をご紹介しやすくなります。また、家政婦(ケアワーカー)はご利用者のご自宅にある道具を使って家事を行うため、掃除用品や調理器具の場所を事前に確認しておくとスムーズに作業が始まります。お互いの信頼関係を築くためにも、初回は短時間から試してみて、徐々に依頼内容を広げていくことをおすすめします。


まとめ

今回は、高齢者の熱中症対策とスポーツドリンクの活用法について解説しました。改めて要点を整理します。

  • ・高齢者は体温調節機能の低下・体内水分量の減少・口渇感の鈍化などにより、熱中症になりやすい
  • ・スポーツドリンクは電解質補給に有効だが、糖分・塩分が多いため飲みすぎに注意が必要
  • ・日常の水分補給は水・麦茶を基本とし、運動後や体調不良時に応じて飲み物を使い分ける
  • ・経口補水液は脱水改善に効果的だが、持病がある場合は医師に相談することが大切
  • ・こまめな水分補給の声かけや室内環境の管理が熱中症予防に欠かせない
  • ・在宅介護はご家族への負担が大きく、介護保険サービスだけでは対応しきれない部分もある

高齢者の健康を守るためには、毎日の積み重ねが大切です。しかし、それを一人のご家族だけで担い続けるのは大変なことです。

家政婦紹介所を通じて、自費の家政婦(ケアワーカー)を利用することで、水分補給の声かけや日常の家事サポート、生活環境の管理など、ご家族が担ってきた細やかなサポートを任せることができます。
家政婦(ケアワーカー)は、清掃業者のような専用道具を持ち込むわけではなく、ご自宅にある道具を使って普段通りの家事を代行する存在です。特別な技術を持った方というよりも、「ご利用者の代わりに家事を行うサポーター」として、生活の中に自然に溶け込んでいただけます。

介護関係の資格を持つ家政婦(ケアワーカー)であれば、介護の観点からも高齢者をしっかりとサポートすることができます。

「親の熱中症が心配」「介護と仕事の両立が難しくなってきた」とお感じのご家族の皆さま、ぜひ一度、家政婦紹介所へのご相談をご検討ください。ご家族の介護負担を軽減しながら、高齢の親御さんに安心・安全な毎日をお過ごしいただくためのお手伝いをさせていただきます。

執筆者情報: 株式会社やさしい手大橋サービス
株式会社やさしい手大橋サービスは家政婦、家事代行ハウスキーパーやケアワーカー(在宅介護ヘルパー)をご紹介させていただく人材紹介サービスを行っております。
約60年に渡り、お客様にご愛顧いただいております。家事代行・在宅介護・ベビーシッターと幅広く対応しており、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪で1,000名を超える家政婦がお客様のご家庭で活躍しております。
お客様の様々なニーズにお答えできるよう職業紹介責任者(コーディネーター)が迅速な対応のもと家政婦(家事代行・在宅介護・ベビーシッター)をご紹介させていいただいております。

家政婦(ハウスキーパー)を探し頼む上で気になること

家政婦の選び方と注意点

家事は大きく分けると2種類、そんなふうに考えたことはありますか? 掃除、洗濯など元のキレイな状態に戻すことがゴールのものはリセット家事。

詳しく知る
家政婦紹介所と家事代行の違い

自宅で家事をしてくれる人を雇いたいとき、どのようなワードを思い浮かべられるでしょうか。多くの方は家政婦さん(お手伝いさん)を思い浮かべられるのではないかと思います。

詳しく知る
家事代行でよくあるトラブル?

家政婦紹介所や、家事代行業者が増加したことにより、以前よりも簡単に家事代行を依頼することが出来るようになりました。 サービスを受ける側も、提供する側も、手軽になればなるほどトラブルが付き物となります。

詳しく知る